味方化コミュニケーション

うつ歴10年の”味方化コミュニケーション”

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ノートで、有料コンテンツを公開していくことにしました。

うつ歴10年の”味方化コミュニケーション”

お金を払う価値があるほどのコンテンツを提供します。

当ブログでは、うつ対策だったり、メンタルヘルス気味の人の代弁だったり、奇妙な経験の紹介だったりと、雑多に記載していますが、noteの方では、明確に役立つコンテンツを意識して提供して参ります。

高学歴にして、うつニートとなった人間による、体験と知識をフル活用しての挑戦です。

人生経験には価値がある、はず!

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最初は無料の「第0章:はじめに」で、目次を紹介したり、コンテンツの目的や経緯について紹介しています。

■ 第0章:はじめに

■ 第1章:味方化コミュニケーションとは
・味方化コミュニケーションとは
・味方化コミュニケーションのメリット
・味方化コミュニケーションのデメリット

■ 第2章:基本原則
・感情を見せる
・質問よりも仮説を返す
・興味の有無を明らかにする
・真摯に、正直に

■ 第3章:事前準備は情報収集よりも気持ちづくり
・最低限の情報は把握しておくけど…
・気持ちが会話を生む
・言葉の準備はしない

■ 第4章:「はじめまして」の味方化コミュニケーション
・自己紹介は警戒をといてもらう最初にして最大のチャンス
・肩書や経歴ではなく、個人の物語を傾聴するべし
・驚き、笑い、腑に落とすべし

■ 第5章:相手の話に対する反応テクニック集
・相槌は不規則なリズムで
・質問を挟む
・似た体験を話す
・敢えてのタメ口。敢えてのよそ見。

■ 第6章:自ら話題を振るときのコツ
・自分の話はしなくてよい
・オープンクエスチョン(Why, How)
・その場の気づきを声に出す

■ 第7章:仕事が得られる味方化コミュニケーション
・お客様は人間です。
・会話を楽しめる人は、仕事も楽しめる人

■ 第8章:ケーススタディ
・怪しい人と出会ったとき
・立場が上な人と出会ったとき
・仲間内の場面に参加するとき
・仲間内の場面に初めての人がきたとき

■ 最終章:総まとめ

今後ともよろしくお願いいたします。

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